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ニューハーフヘルス
先程から段階的に指の動きを早めていた弥生さん。
だが、突然、指の動きが獰猛に、スピードが増す。
驚いて、股間を見ると弥生さんは左手を右腕の付け根に当て、
先程まで人差し指一本だった指に中指を加えて、
思い切り、指を出し入れしている。もう何も考えられない。

「うっ、はぁあ!!うぅ、はぁ!はぁん!いや、あぁ!!!」

もう声がどんどん女性器から肺を押し上げて、出さざるを得なくなる。
弥生さんの頭に覆いかぶさりそうになったところを恭子さんが
俺の肩を引き寄せる。「だぁめ、こっち」

恥ずかしい、気持ちいい、なん、なんだこれ!!
できれば身体を前に倒したいと本能的にそう考えた。
しかしそれさえも許してもらえない。
反らした身体は恭子さんの指が官能的に動くのを
弥生さんの指が激しく蠢くのを嫌でも見せ付けられ、
狂ってしまいそうになる。

「あぁ、あァん!いやはぁ、うはぁ、、あはぁ!!!!」

「あらあら、物凄く感じちゃってるわねぇ」

そんな軽口をたたきながらも弥生さんの指は休まるところを知らない。

「あはぁ、あぁぁぁあ!!はぁ!うぅぅぅうう・・・あぁ!」





ヌメッ


指だけでどうにかなりそうだった女性器になにかが加わった
な・・・舐めてる・・・・・弥生さんが俺のを舐めてる・・・!!
指より広い範囲で女性器全体を責められている・・・

「うぁうぅぅぅ・・・・・・」」


「あんたさ、もちっと女の子っぽくかわいく喘ぎなさい」
恭子さんがなにか言っている。無理だ。そんなもん!

弥生さんはゆっくりと舐めていたが、これも指と同じく
だんだんと激しさを増していった。そして指は再び、膣の中へ



「あはぁああああああああああああああああああああ!」

今までの衝撃が吹っ飛ぶような衝撃

弥生さんが人差し指を膣から抜いてクリトリスに触れた衝撃だった


「あ;あ;あ!、そこっ!!そこだめええええええ!!」

なんだこれなんだこれなんだこれなんだこれ!!!


あまりに大きなショックに
「あぁ、これがイってるってことかな」なんて思ったりした。
しかし、それは間違いだった


弥生さんの指は再び、膣に挿入され更に激しさを増してくる。
下がクリトリスを確実に捉えて、掘り起こし、攻め立てる

「うぁっ・・・・・ぃっ・・・・・っ・・・!!・・・」

先程までは声や身体の蠢きがそれに反応できていたが、
もはや、適応すら出来なくなってきた。

はっきりした声ではなく、息も絶え絶えになって来る。

しかし、この女の身体の中で確実に「感度」は蓄積され
それははっきりと意識されており、存在していた。

(もう・・・・イッたんじゃないのか?さっきので・・・?)

「うぁっ・・・・・ひぃっ・・・・・うはっ・・・・」


「あらあら、ヨダレたらしちゃって・・・いやらしい娘・・・・」

恭子さんの声にも反応できない。もうただ、この身体に
翻弄されるのみだ。もうどうしようもないのだ。

蓄積された感度はみるみるうちに大きくなり、もうすぐに
自分では抱えきれないようになるだろうとわかった
その向こう側に何があるのか、恐ろしく、怖くて、

「ああああ;;あ;!なんか来る!!!!怖い!!いやぁ!!」

・・・・・叫ぶしかなかった。なにかが蠢く。どうにかなってしまう。
自分に残った最後の自分がふっとんでしまうかもしれない。

「イきそう?イきそうなの?」
弥生さんがささやく
この「何か」を止めて欲しくて叫ぶしかない

「やめて・・・・もう・・・・だめ・・・・マジ・・・来る!!」

もう弥生さんは何も言わない。

「ああああああああああああああああああああああああああ!!!」
全てが吹っ飛んだような。いや、自分が白い世界に落ちていく
さっきまで翻弄されていたものから解放されて、いや、
先程まで翻弄されたものにこそ自分が落ちていくような。
後で思い返してみるとそんな感じであった。
イったあとも弥生さんはまだ指の出し入れを続け、
俺の叫びとともに恭子さんはギュッと乳首を捻ったそうだ。

しっかり認識したわけではないが、おかげであの白い世界へ
俺は落ちて行ったんだろうと思う。

・・・・・なんだこりゃ・・・・これが女の、身体か・・・
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tsf小説 | 00:40:59 | Trackback(1) | Comments(0)
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Х??????Σ??????????Ĥ??ä????????α????Σ?????Τ??å?ä? 2007-12-05 Wed 16:22:20 | ?
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