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無料の着メロサイト発見!
早いもので僕が初めて携帯電話を手にしてもう10年になる。
携帯電話なんて僕が中学生ぐらいの頃はまさしく近未来の道具で
実際、携帯を手にしてからも通話料金が恐くて恐る恐るかけていた。
今みたいに携帯でゲームやったりネットやったりなんて想像もつかなかった。
それでも初めて持った携帯にも着信メロディ機能はあったんだけど
それはまだいくつかの既存メロディで、それがあまりに凡庸な曲しかなくて
携帯メロディ作成用の本なんかを見てポチポチ打ち込んだりしたものだ。
それからしばらくして自分で打ち込むレベルとは格段に違う
ハイポテンシャルな「着メロ」が登場してきた。
僕もいろんな着メロサイトに登録して着メロを利用し始めた。
人によって着メロを変えたり、新しい曲を自慢したり。
カラオケで歌うように着メロを取っておいて練習がてら使ったりも。
しかし着メロの料金ってのはチリも積もればの代表例で、だいたい
1サイトで300円/月ぐらいかかる。なんだ安いじゃないかと思うかもしれないが
これを2つ登録したら600円。年間で7200円。高すぎる。
しかも携帯サイトってのは巧妙に退会させないようにできてるんだよね。
で、ガンガンお金が落ちてっちゃう。


そんな僕ですが、今回、着メロサイトを変えました。
TSUTAYAがやってる着メロサイトだけど、ここなんと「タダ」
タダは何倍かけてもタダなのでいいですよね。年間7200円の節約。
曲数も思ったより多くて満足。便利なので使ってみては?


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1.無料サイトとしては最大級!10,000曲以上の品揃え♪
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3.こだわりの音質は公式サイト並みにハイクオリティ!
4.毎月150曲以上の着信メロディを入荷!
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日記 | 15:06:33 | Trackback(0) | Comments(0)
大画面の夢
僕は家のテレビが故障しているので携帯のテレビでわびしくテレビを見ている。
ゲームもPSPでそこそこ楽しくFFやDQをやっているのだけれど・・・・・
TVやゲームは小さい画面でもまぁ、我慢できなくは無い。パソコンだってあるし。
しかしやっぱり大きな画面で楽しみたいものがある。それは映画。
いくらウチのパソコンがDVD見れるっていってもそれではわびしいのだ。
PSPも映画は見れるけど、だから何だって話。
男たちのYAMATOみたいな迫力ある映画は大画面でないと意味が無い!
迫力だけじゃない。大きい画面で見たら感動シーンももっと感動できるんだ。

なんてこういうことを言うかというと実家の親がでかいTV買ったから。
まじでうらやましい・・・・。やっぱ映画は大画面に限るよ。
エプソンがプロジェクターのキャンペーンやってるのを知ったんだけど
マジでこれ買っちゃおうかと思ってる。なんてったってもうちっとでボーナスでるし!
やっぱボーナスは「これを買った!」って言えるものがひとつ欲しい。
男は大きく出ないといけないときもある。ボクモプロジェクター生活で
もいっぽおおきいおとこになってやりたいもんだ。




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日記 | 21:52:30 | Trackback(0) | Comments(0)
ネイル
うちの愚妻は爪に非常に気を使っている。僕がテレビを見ているときでも
これから出かけようというときでもしょっちゅう、爪になにやら塗っている。
「そんなもん、誰も見ないだろう」と声をかけると「あなたに見てもらわなくても」と来た。
じゃあ、誰に見せるんだよ、と。しかし、意地悪な問いかけをした僕が本当は悪い。
妻は僕に見てもらいたいのだ。うぬぼれでは無く、さりげに爪を見せてくる。
あまりゴテゴテしたのは好きじゃないと以前に言ってから、ほんとうにナチュラルな
ネイルメイク(というのか?)に変えてきた。僕にはもったいない嫁である。
うちの嫁は爪の手入れは自己流だそうだが、あれほどに必死になっているのだから
ちっとは旦那として手助けをしてやりたい。ネットでいくつか調べると、
トップネイリストさんが指導してくれる通信講座があるのだそうだ。
この投資はゆくゆくは僕に帰ってくるし、いや、二人に帰ってくるのだろう。
ちっと内緒にしてあとで教えてやる事にしたい。




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日記 | 13:07:36 | Trackback(0) | Comments(0)
アストマックスFXの新キャンペーン
うちの家の便所が狭くて困る。ほんとに困る。
最近のマンションってのはこんなものなのかと思うが、
便器の向かいに謎の柱がデーンと鎮座しており、それがどうにも
邪魔で邪魔で仕方が無いのでいつも扉を開けている。
これだけ狭いと臭いだってすぐに回るし、不衛生。
はっきり言ってろくなものではない。
引越しするときはトイレの広さってものも考えてみるべきだ。
まさかトイレの広さがこれほどまでに自分に苦痛を与えるとは
思いもしなかった。キッチンもリビングも不満は無いのだけれど。
「あんたの度量の狭さを反映してるかのようなトイレ」とは母親の便、もとい弁。
最近は株もなんかヌルくて飽きてきたの噂のFXに手を出してみた。
こっちは結構、利の動きがスピーディーでいい。為替で株取引するような感じだ。
実際、働きながらやるならこっちの方がいいと思う。
今度、アストマックスFXからスプレッドパックなるキャンペーンが始まる。
100万ドル以上の月間売買高を少量の証拠金で運用できる上に、
「スプレッド」も狭くしてくれる。こっちはうちのトイレと違って狭くなる方がいい。
度量の狭い僕にちょうどいいキャンペーンだ。あなたもどうか?





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投資顧問業を営むJasdaq上場企業「アストマックス」のグループ企業、アストマックスFXが最先端の運用技術やリスク管理、トレーディングロジックと共にご紹介する外国為替証拠金取引「AlgorithmTradeFXアルゴリズム・トレード・エフエックス)」。
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日記 | 10:25:35 | Trackback(0) | Comments(0)
ニューハーフヘルス3
・・・・・・熱い・・・・・・

それとただ、ムズムズしていた感触がなにか発達してきてる・・・


「くっ・・・・・・・・・くぅぅ・・・・・・はっ・・・・・・・」」


認めたくなかった。変な液体を飲んで一時的に体が変質していても
これは病気みたいなものであって女と言う別の物に完全になったわけでないと
しばらく休むなりなんなりすれば元に戻れると思っていた。

しかし二人のうごめく手(まるで人間の手とは思えないような)は自分の
変わってしまった身体をこれでもかこれでもかと触れてくる

「うっ・・・・・・・ぁぅっ・・・・・・・」

昨日までの自分の身体では起こりえなかったショックが起こるたびに
肌から身体の奥へ、そして脳へと、今、自分はこれまでと違う
生き物になってしまったんだと気付かされていくようだった。

しかし、男なんだ!ずっと男として生きてきたんだという思いが
脳からそのショックに対して信号が出ているのもこれまた間違いなく


これまで20年も男として生きてきたその自負、俺の人生そのものが
必死に自分の身体の氾濫を押さえ込もうと戦っていた。
最後の理性とも呼べるものが、変容してしまった自分の身体の
動き、感度をなんとか認めようとしないでおこうと戦っている。
それが息から途切れ途切れに漏れる声となって現れていた。

「・・・・・・・・うっ・・・・・・・・おっ、あっ・・・・」

なんとか押さえ込もうとし、漏れる声をなんとか元と自分の声
男の声であるかのように偽装しようとするが、その吐息はどうしようもなく
変わってしまった---------女の声------であり
どうしようもない現実を認めればこれまでの人生が消えるような気がして
それを自分の理性はとても恐ろしく感じ、逆に自分の身体はそれを
・・・・・・・・・・認めたくない、認めたくは無いが・・・・・欲していた。

「ほーら、どこまで我慢できるかなぁ~」
恭子さんの目が湿気っている 獲物を狙うタカ、男の目と
気持ちの上では今や同姓となった俺と共感する女の眼。
二つをあわせたような瞳で、俺の眼をじっとみながら、
おれを試すようにゆっくりゆっくりと人差し指、親指を躍らせる。

「・・・・・・・・あふっ・・・・・・も、もう・・・やめっ・・・」

強い男らしい口調で二人を制しようとしたが、漏れたのは
情けない吐息とハンパな言葉だけだった。
恭子さんも弥生さんもその言葉に何も言葉では返さない代わりに
恭子さんは俺の乳首を軽くヒネり、弥生さんは俺の尻を撫で回す。

(うわぁ、尻なんて撫でられたことねぇよ・・・痴漢にあってる
 女の子ってこんな感じなのか・・・って弥生さんはプロだから
 痴漢なんかよりもっと感じてしまうかもしれない・・・・)

必死に抗う自分の中の「男性」が二人の手の動きでだんだんと
崩れていくのを感じて俺はぼうっと天井を見つめた。



「アハァアッ!」

・・・・・・!!!

軽く呆けていた俺の寸隙を突いて弥生さんが俺の股に手を差し入れた
驚いたのはその手の動きと自分が出した声の両方に対してだ

(な・・・・なんて・・・声出して・・・・)

もう恥ずかしさでどうしようもない

弥生さんの手は大きく開いて中指だけ小刻みに震わせて
服の上から俺の・・・・・じょ、女性器を刺激している。

服を着ててもその下に下着をつけていても明らかにわかる
弥生さんが刺激しているのは昨日まで俺にあった男性器ではなく
突然に現れた女性器なのだと。

目で見ていなくてもくまなく動き回る二人の手の動きが
俺の変わり果てた体の輪郭を明瞭に伝えていた。

「ふーん、そんな声で鳴くんだねー」

恭子さんが耳元でささやく

「私達はわざと喘ぐ事はあってもほんとに気持ちよくて
 思わず喘いじゃうなんてことないもんねー、弥生」

「まぁねぇ。ほんとうらやましいわぁ」


弥生さんは布の上からゆっくり中指と薬指をスジに沿わせて
上に・・・・下にと刺激してくる
そんな数センチの指の動きで俺の身体の奥からは
胸に、頭に、指になにより女性器に衝動が走り、
最後に声になってノドのすぐそこにまで伝播してしまう

「・・・・・・はあっ・・・・・うっ・・・・はあっ!」

もうあんな恥ずかしい声は出したくない!!
あの声を出していたら、この身体に慣れてしまいそうだ

必死に声を押さえ込むために声ではなく息を大きく出して
ごまかそうとしたが、それでも声が漏れそうになる。

弥生さんの肩に置いていた手を自分の口に当てて
なんとか声を押し戻そうとするけど、どうしようもない。

「またズボン腰なのに、そんなに感じちゃって・・・
 はぁ~あ、ほんとに淫乱な娘なのかもね・・・・うらやましい!」

そう言うと弥生さんは中腰になり、グッと力を込めて
俺のズボンを脱ぎ下ろさせた


「えっ!!」

弥生さんがズボンを脱がせたあと、自分が履いているものをみて驚いた
そこには覚えのある黒と灰色のトランクスではなく
白いシンプルなショーツがはかされていたのである。
しかもその布のショーツは見事なまでに自分の女性と化した
股間部分にフィットし、ある種の美しさをも感じさせた

「か~わいい。さっきもみたけどほんとか~わい~い」
弥生さんが俺に履かせた女性物の下着を見てニヤニヤしている

「やっぱ私らが履くより本物が履くと違うわねぇ」
恭子さんは俺の乳首をきゅっとつねって俺の顔を見た。

「ねぇ。恥ずかしい?それとも嬉しい?自分の股間がこんなにかわいくなっちゃって」
「嬉しいわよねぇ?」
そういうとまた乳首をつねる

乳首を攻撃されるたびにビクッと震える身体に翻弄されながら
再び自分の下半身を見た

細い足 全体的に丸く変容したふともも 色は透き通るように白い
そして・・・・・ショーツの形からしてあまり、大陰唇が大きいような
娘じゃないように思える。お尻もきっとこぶりなんだろう

「あら?ほらほら、もう濡れてるじゃない」

自分の身体に見とれていると弥生さんが下から上へと
手の平を揃えて撫で上げた、その手を自分の身体の間に
なにがしかの液体が存在する事を再確認させられた。

・・・・・・・・・・・濡れてるんだ・・・・

「私らも女の子相手した事無いから自信なかったけど
 ちゃんと濡れてくれてるんだねぇ・・・嬉しい!」

弥生さんの物凄く嬉しそうな顔。
俺はそれと半面に濡れてしまった自分を受け入れるのか
受け入れざるべきか、またわけがわからなくなっていた


「濡れてるって事はもう、カラダだけじゃなくて心もオンナノコなのかな?」
弥生さんが人差し指でヴァギナを触ってくる。
さっきまでは乾いた指と乾いた空気を感じていたのに、
今はもうその指がヌラリとした軟体のように感じられる。
実際は僕がのココロとカラダが軟体になってしまっているのだろう。
この二人の技で濡れてしまった、そんな自分がとてもいとおしくて、情けなくて、恥ずかしくなって
思わず目を閉じてしまった。

「恥ずかしいの?かわいいわねぇ」

そんな弥生さんの声とともに頬に何かが塗られた感触を覚えた。
思わず目を開けると弥生さんは俺の股から分泌された愛液を人差し指と中指でもてあそびながら、
俺の顔にその愛液を塗りつけていた・・・・

なんかもう声が出ない。恥ずかしくて恥ずかしくてどうしようもない。


tsf小説 | 16:01:03 | Trackback(1) | Comments(0)
ニューハーフヘルス2
「ねぇー まだ濡れないのー」

恭子さんが上目遣いで突拍子もない事を聞いてくる

「ぬ、濡れ、ぬれるって・・・・な、なにがですかっ!」

やれやれといった表情で恭子さんは続ける

「本物のメスのカラダは股が濡れてくるらしいじゃないのよぉ
 アタシらまだ取ってないし、取った子に聴いても濡れるってのは
 ないらしいからねぇ。本物の女の子が濡れるトコみたことねーのよ」

凄く恥ずかしくなった。そもそも俺は男だし、そんな、
濡れるだなんて。股が?チンコがあったてtか、
俺にとってはチンコあるのは普通の場所で、え、ぬ?濡れる?

「そんなドギマギしないでよ。気が動転してんのはわかるけど」

てか、なんでそんな恭子さんは落ち着いてるんだよ!
なんか弥生さんまで俺の乳撫でてるし!

「ちょ、やめてくださいよ そんなんして戻れなくなったらどうします?」

とりあえず戻りたかったし、余計なことされても困ると思った。
しかし悲しい事に恭子さんの口から信じられない一言が飛び出す。

「いやぁ。やっぱ男の気持ちがわかるモノホンの女性って
 これはなかなかレアな存在なのよ。ちょっと実験台になってね・・・・と」

「い、いやだ!俺の人権も守ってくれよ!ってか、誰のせいで
 こんなんなったと思ってんですかぁ!!!」

必死に抗議したつもりだが明らかに自分の知ってるいつもの声ではない
高く透き通った声で。それがあまりに不自然で。
なんか・・・・・・抵抗できないんじゃないかと、本能で思った。


「・・・・・・・・・・・ねぇ」

恭子さんと俺のやり取りを黙って聞いていた弥生さんが口を開いた。

弥生さんの人差し指と親指は指の腹の部分を使って繊細に俺の
胸の突起物を刺激しているのが気になるけど。

ふざけた口調の恭子さんと違って妙に真剣な口調だったのに
少し驚いて弥生さんを見上げると、何か申し訳なさそうな
何か言いたげな顔をしてこちらを見つめていた。

「あなたには酷なことかもしれないけれど。私達は本当に
 本当に子供の頃から女性ってものに憧れてきたの。
 それはこの数ヶ月、ここで働いて、感じてもらえたと思うの」

そういうと弥生さんは僕の胸から手を離した。
恭子さんも反対の胸からスッと手を離した。
さっきまでニヤニヤしていた恭子さんも真面目な表情だ。

「私達は女性になる為なら何でもしてきたわ。
 どんなつたない情報でも掴んで、いくらでもお金をつぎ込んで
 あのホルモン液だって私達はみんな飲んだ。でも駄目だった」

もう今にも泣きだしそうな顔で弥生さんは言った。
グッと手を握り締めて。

逆からも声が聞こえた。・・・・・恭子さん

「アタシもあのホルモン液には賭けてた。
 まさかアンタにだけ効果が出るなんてね。皮肉なものさ」

「正直、私達はあんたがうらやましいよ。ほんとうに
 だから、ちょっとイタズラしたくなったんだ・・・それと」

・・・・それと?



弥生さんの方から嗚咽が聞こえた
「ごめん・・・ごめんね・・・あなたが悪いわけじゃないのに
 望まない性になることのつらさは私達が一番良く知ってるのに・・・」

ゲッ!とうとう弥生さん泣き出しちゃった!!

恭子さんにも涙が伝染したのか
「アタシが悪かったんだ・・・・ごめんよ。ほんと・・・・」

ゲゲゲっ。うわ、なんか、もうしわけねぇ。
うわうわ、どうしたらいいんだろう。
いやまぁ、確かに自分の境遇はとても不幸なんだけれど
そんなのさておいて俺は二人を庇う方にしか思考が行かなかった

「え?いや、そんな!大丈夫だから!うん。治るかもしれないし!
 ほら、そんな泣かないでよ!美人が台無し!ね!ね!」

うつむいていた弥生さんから言葉がこぼれる。

「ほんと?ほんとに大丈夫?私達を許してくれる?」

「うんうん!恭子さん責めても仕方無いし!!」
まだ気も動転してたし、自分のショックもあったけど
必死に作り笑顔を見せて二人を元気付けようとした。

「ほんとに?」

「ほんとだってば!大丈夫だよ!!」

俺のカラ元気でなんとか二人は泣き止んだ。

「良かった。ほんと良かった・・・」
弥生さんがようやくそうやって言ってくれた時

胸にまた衝撃が走った・・・・

耳に息が吹きかけられる
「良かった・・・・本当に良かった・・・・」

恭子さんが耳に息を吹きかけながらささやく。

後ろから抱きかかえるように恭子さんが俺の乳首を
ゆっくりとこねていた

「大丈夫なのよね・・・・・女の子として扱っても・・・・」

ええええええ!そ、そういう意味じゃ!!!

「ちょっ!」
慌てて後ろを向こうとすると今度は首に息が!!!!

「や・・・弥生さん・・・!!」

「やっぱり女の子になった男性って興味あるわ・・・
 私達の気持ち・・・わかってくれたのよね・・・・・」

弥生さんは片手でまた乳首の周りを撫で始める。
もう片方の手でゆっくりと太ももを触り始めた・・・

二人とも、慣れている。
女性の体を責めたりなんて商売上は無いはずなのに
それでも女性の体をこれまで研究し続けてきて
しかも毎日、性産業で鍛えられているだけの事はある。

強引ではなく繊細にゆっくりと俺の慣れないこの体を
むっちりと撫で上げてくる・・・・

「なん・・・・あっ・・・・・」

さっきの泣き顔を見てるからなんか強く出れない・・・
それに、なんかいろんなとこはムズムズする・・・・

「もう・・・・・」

弥生さんは手の平で小さな円をかいたり、大きくふえたり
この人の手は筆かなにかなんだろうかと思うほどに
ヒュッヒュッとこのカラダに触れていく

恭子さんは弥生さんと違って強く乳首をつまんだり、
リズミカルに転がしたりしていく
二人とも違うけど 違うけどどちらもプロなんだと
身を持って知った・・・・ほんと、プロだ

きっと男の身体のころであればホモにもニューハーフにも
興味が無かった俺でもギンギンに肉ドスが隆起していただろう
それだけの技量がこの二人にはある

しかしハタから見て目に見えてわかりやすい反応をこの身体は示さない
しかし確実に乳首は立っているし、肌も色づきはじめている

ハタ目にはそれぐらいの違いでも、自分ではよくわかっていた


tsf小説 | 16:00:47 | Trackback(0) | Comments(0)
ライフカードがクリスマスキャンペーンを
どのカードを切る?で有名なライフカードだが、実は僕のメインカードがこれ。
カードってのはショッピングやら海外旅行の保険やらでいろいろ使える。
附属サービスも多いし、非常に便利なものだが、附属サービスにとらわれすぎて
根本的なカードそのものの魅力をスルーしている人をよく見かける。
結果として使わないカードが大量に財布に残る事になり、また処分・・・・と無駄な行動。
誰の事でもない、以前の僕がそうだったのだ。
どのカードを残してどのカードを切るか考えたときに、やはり重要視したのは
使用頻度とそれに付随するサービスが充実しているカード。
ライフは誕生月やリボ分割なんかでもどんどんポイントが溜まっていく。
利用金額如何でもこれまたサービスポイントが付いてくる。
使い甲斐のあるいいカードであったことこそ、僕の財布に残った所以だ。
それと年会費が無料だってこと。今じゃ当たり前だけどこれは割とでかい。
今なら5000円以上のショッピングでビエラ他が当たるそうだ。
「ライフカードで」「新規入会」「5000円以上」割と絞られてるし当たりそうな感じ。
クリスマスまであと1ヵ月。5000円ぐらいあっというまに飛んでいく。
なら、このカードを使ってちょっとワンチャンス増やしてみてはどうだろう。






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日記 | 16:03:48 | Trackback(0) | Comments(0)
不動産「オシエル」
僕はまだ28歳の若造だけど、僕の会社の先輩ぐらいになると不動産の売り買いは
割とポピュラーな行動になってくる。僕もたまにそういう話が来るが、まだ手が出ない。
しかし、あと数年したら手を出してみようと思っている。だから今は勉強だ。
会社の先輩にあるサービスを教えて物凄く感謝されたことがある。
会社の先輩は家の土地を誰かに売ろうとしていて不動産屋を探していたけれど
どうにも値段が気に食わないのと、仲介手数料が高いと不満を言っていた。
知人にいろいろと相談をしたけれど、「仲介手数料は3%が当たり前。
それ以下に値切ろうとしてるお前はケチンボ」などと言われたらしい。
僕も詳しく走らなかったが「オシエル」なるサービスは仲介手数料が定額30万円と
ネットに乗っていたのを先輩にオシエた。すると先輩は大喜び。
ケチだのなんだのと言った知人にまるで自分が見つけたサービスかのように言って
非常にでかい顔をしていたようだ。まぁ、口止めに一杯ご馳走してもらったからいいんだが。
口はチャックをしめたが、ネットでは公言しても構うまい。このブログは先輩はみていない。
仲介手数料定額ってのはいいサービスだと思う。必要がある人は使ってみればいい。



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日記 | 23:48:50 | Trackback(0) | Comments(0)
ミニブログPIYO
mixiでもブログでもそうだけど一行だけの日記を毎日更新してる人っている。
本当に一行。しかもこまめに毎日毎日。人によっては毎時間ってぐらいに
小刻みに更新されている。そういう日記はその一行だけではなく
日々の時間の動きとともに一行の連なりが大きなその人の生活を描いた
叙事詩のようになって、読んでて結構、面白いものだ。
僕は逆に長文をガンガン書いていくほうなんだけれど、長ければいいのかと言うと
おそらくそうではない。長文はその文を読めばきっと終わりで、その長文と
一つ前の長文の間は途切れている。しかし一瞬一瞬を一行に閉じ込めた
一行日記は連結して大きな大きな本来の意味での日記となる。
僕はfc2ブログにお世話になっているけれど「ミニブログPIYO」なる一行日記用の
ブログサービスがあるらしい。短行派の人は一度、使ってみてはいかがだろうか



FC2ミニブログPIYO

 

ミニブログPIYOは一言だけの短い日記を書くことが出来るサービスです。

今の一瞬一瞬を記録したい方、ブログは面倒で維持できない、更新する

時間が無いと言う方。そんな方の為に、気軽に利用できて、さらに他の

ユーザーとも交流ができるミニブログPIYOをお勧めします。



日記 | 23:41:22 | Trackback(0) | Comments(0)
物件を探す時
自分が住む物件を探すならまだしも、たまに人の住む物件を探せ・・・と言われる事がある。
社会人をやっているものならばわかってくれるだろう。新人が上京するから、友人が
上京するから、近くでいい物件が無いか探して欲しい・・・「来週までに」。
他人の物件を探してあげようと言うだけでも大変なのに、納期はそういう時は
やたら早かったりするのだ。不自然なまでに。サービスでやってる事が実は
半ば「業務」になってしまっていることがある。もちろん遅れたら大目玉だ。
さっきネットで知ったんだけれど、首都圏近郊で自分で動かなくても物件を
見てきてくれるサービスがあるらしい。その名も「ミテクル」。
小林製薬もビックリのそのまんまの名前だ。「ミテクル」。まんまじゃねぇか。
しかし名前はともかく、このサービスは優れていると思う。
間取り図やら値段だけではなかなか決められないし、そんなので決めて
イマイチな部屋を押さえてしまったら、それこそまた大目玉だ。
次に物件探しの機会があったらこのサービスを利用してみようと思う。





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物件探しにとって一番重要なこと、それは「実際に物件を見ること」につきます。一生に一度の大切な買い物だからこそ、納得するまで時間と体力をかけて当然です。
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そんなお悩みを、物件調査隊「ミテクル」が解決します。
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日記 | 23:36:48 | Trackback(0) | Comments(0)
パンツ!嗚呼青春の日々
時効もいい所なのでひとつ恥ずかしい過去を暴露。
今からすればどうでもいい暴露なんだけれども。

中学の時に自分のクラスのベランダに男衆が
大量に集った事があったんよ。
初めはその行為がなんの意味があるのかわからなかったけど

友人に聞くと「ベランダと渡り廊下が交錯する部分があり
渡り廊下には小さい穴(排水用?)があって。
ベランダの隅を見上げるとその穴から渡り廊下を歩く
女生徒のスカートの中が覗ける」って事で大量に集ったらしい。

正直、白状しますが。僕も見たかった。
今から思うと不思議なほどに二次性徴の引力って凄くて
実際、そこから「見る」事について悶々と考えた事もあった。

でも当時はムッツリスケベの真面目人間だったので
「いけないよ!そんなの!それに興味ないし!」
なんてこれまた恥ずかしく必死にパンツへの興味を否定していた。
「青春」という言葉で思いついたエピソードがこれだった。
なんだったんだろうなぁ。僕の青春とやらは。





あれから10年ちょっと経って女の子にこの話をして
馬鹿笑いできるようになったが進化したのか退化したのか


日記 | 13:35:55 | Trackback(0) | Comments(0)
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